
アプリアイコン
Dock に並ぶ、あのアイコンです。レンダリング画像なので PNG のみです。
そのまま引用できる紹介文、基本情報、AtAt を使っている様子の動画、ロゴ、3D キャラクター。AtAt について書くときに、必要なものを自由にお使いください。
@ で人、@@ で AI。切り替えは減らして、仕事は進める。Just @@ it.
@ で人、@@ で AI。Mac の文字を打てる場所ならどこでも @@ と打って、いつもの AI に聞くだけ。答えは、さっきまでいた場所に届きます。コピペも、アプリの切り替えもいりません。Just @@ it.
@ で人、@@ で AI。Mac の文字を打てる場所ならどこでも @@ と打って、いつもの AI に聞くだけ。答えは、さっきまでいた場所に届きます。コピペも、アプリの切り替えもいりません。Just @@ it. 目に入るものは、すべてプロンプトになる。スクリーンショットやスクロールキャプチャを撮る、⌘⇧V でクリップボード履歴を開く、どのアプリでもテキストを選ぶ、Finder でファイルを選ぶ、Orb に何かをドロップする。そのまま、その場で聞けます。どの入力欄でも @@ と打てば、いま開いているウインドウも一緒に渡ります。送る前にひとつずつ入力欄に並ぶので、外したいものはいつでも外せます。 答えはプレビューカードに少しずつ流れてきます。Tab を押せばカーソルのあった場所へ。⌘Return なら、ターミナルや agent のアプリで続きを。フォルダもちゃんと合わせてあります。 AtAt が動かすのは、あなたがすでに持っている AI です。Claude Code、Codex、Grok、Cursor、Pi、Hermes、OpenCode、Antigravity、Mac に入っている任意の CLI、自分の OpenAI・Anthropic・OpenRouter・DeepSeek のキー、Ollama、Siri AI。入力欄から、いつでも切り替えられます。 agent の側からも使えます。Claude Code や Codex、シェルを使える agent なら、atat コマンドとそのスキルであなたの Mac を使えます。見ているウインドウのスクリーンショットを撮る、クリップボード履歴を読む、Finder で選んだものを受け取る、デモを撮影する。どの agent が使ったかは画面に表示され、スイッチひとつでオフにできます。 TabTab は、入力中の欄の中に続きの言葉を書きます。Tab を押せば、そのまま確定。 Memory は、Mac の中にある Markdown のメモのフォルダです。AtAt もほかの agent も、仕事の前にこれを読み、学んだことを書き足していきます。atatapp.com/extensions の拡張機能を入れれば、選択バーの Format JSON のような新しいアクションが加わります。 プロンプトは、あなたが選んだ AI にだけ届きます。会話は Mac の中に。オプションの iCloud 同期では、設定、API キー、クリップボード履歴、Memory が引き継がれます。
ネイティブの macOS アプリ。@ で人、@@ で AI。Mac の文字を打てる場所ならどこでも @@ と打って、いつもの AI に聞けば、答えはさっきまでいた場所に届きます。入力中は TabTab が続きの言葉を書いてくれます。
Claude Code、Codex、Grok、Cursor、Pi、Hermes、OpenCode、Antigravity、または自分で追加した CLI。自分の OpenAI、Anthropic、OpenRouter、DeepSeek のキー。Ollama。Siri AI。
macOS 15 以降、Apple シリコン。
AtAt One:月額 $9、年額 $59、または買い切り $169。
買い切りのローンチ価格:いまは $119。売れるにつれて段階的に上がり、最終的に $169 になります。
自分の agent とキーで14日間無料。アカウントもカードも不要です。その後はプランを選べます(買い切りもあります)。
atatapp.com から。または brew install --cask xinyao27/tap/atat。
2026年9月9日。バージョンと変更内容は atatapp.com/changelog に。
Xinyao Chen(個人開発者)。X では @xinyao27。
hi@atatapp.com。プロダクトのアカウントは @atatappdotcom。
AtAt はひとつの単語で、A はどちらも大文字。読みは「アットアット」。アプリで打つ @@ そのものです。文章の中では AtAt と書いてください。@@ と書くのは、キー入力そのものを指すときだけです。
ロゴはキャラクターそのもの。丸メガネをかけたグラファイトの球で、レンズの中にひとつずつ @ が入っています。ファイルはそのままお使いください。色を変える、引き伸ばす、エフェクトを足す、@ を別のメガネに入れる、といった加工はしないでください。
Orb は、アプリの中でクリックするあのキャラクターです。Blender ファイルになっていて、表情はひとつひとつがアクション。開いて、再生位置を動かして、編集できます。AtAt を紹介するためにお使いください。ご自身のマスコットにはしないでください。

操作できるOrbを読み込んでいます…
AtAt を実際に使っている短い動画です。そのままお使いください。画面の UI は切り取らないでください。
AtAt のレビューをお考えなら、hi@atatapp.com までご連絡ください。ライセンスをお送りします。スクリーンショットや別のサイズなど、ここにないものも同じアドレスへどうぞ。